
前日の米国株相場


1 エネルギー +0.74%
2 IT +0.62%
3 素材 +0.17%
4 コミュニケーション +0.08%
5 金融 -0.03%
6 公益 -0.23%
7 資本財 -0.53%
8 一般消費財 -0.67%
9 ヘルスケア -0.77%
10 生活必需品 -0.78%
11 不動産 -0.92%
26年1月29日
— ぽろ (@champoro1) 2026年1月28日
前日の米国株
米株3指数は高安まちまち。
寄り前ASML決算、米半導体企業の決算が好感されSOX指数は最高値を更新。場中にナスダックは最高値更新、S&P500が7,000台を付ける場面もあった。
FOMC事前予想通り利下げ無し。パウエル議長会見も波乱なく通過した。#米国株 #FOMC #パウエル議長 pic.twitter.com/Vz44uh39qh
米株3指数の動きは穏やかだったが、半導体セクターが相場を牽引した。
— ぽろ (@champoro1) 2026年1月28日
中国当局がAI半導体「H200」の購入を承認したとの報道でNVDA上昇(+1.59%)、好決算のTXN(+9.9%)やシーゲート(+19%)が急騰した。
利下げ期待が低下しディフェンシブ中心に下落した。
#エヌビディア #半導体 #資産運用 pic.twitter.com/2Cb8cMxZln

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ちなみに今日のプライム市場は
— ぽろ (@champoro1) 2026年1月28日
値上がり185/値下がり1,383
です。これで前日比+25円。少数の値がさ株が押し上げる影響が指数の見た目を良くしてくれました。今後に今日と逆の動きが出る日もあるでしょうね。 https://t.co/StoIg9E6fZ
時短になるならこれぐらいの値段で買う人は沢山いるでしょう。採用する店舗も増えていくと予想。
— ぽろ (@champoro1) 2026年1月28日
フードコートとかの席取りシステムも有料で予約できるシステムが広がっていくと思う。
ラーメン店・カフェにファストパス 並ばぬタイパの値段は1000円 - 日本経済新聞 https://t.co/sRPkWrD6uh
この店舗ファストパスが認知されるほどに、店舗体験の負担を金銭で解決する流れが広がっていきそう。
— ぽろ (@champoro1) 2026年1月28日
今はスマホ利用する層に向けたサービスだけど、現場で1,000円の現金支払いで列作っても利用者いると思う。店舗の守銭奴的イメージは強くなってしまうが。
投票日の天候で明暗が分かれるかと思うとドキドキしますね。投票率が低くなると組織票が生きてくる。世代ごとの投票率も影響大きそう。若年層が投票に行くかどうか。
— ぽろ (@champoro1) 2026年1月28日
「選挙後の最高値シナリオ」確率4割 株オプションが示す市場の票読み - 日本経済新聞 https://t.co/69A45wFSLZ
通貨安はインフレを呼び起こす可能性があると思うが、気にしないで金利下げ圧力を続けるのだろうか。
— ぽろ (@champoro1) 2026年1月28日
ユーロとかは上がる確率高そう。ドル安でもドルより売られる通貨もあるだろうな...
米ドル信認が世界で低下 実効指数4年ぶり安、政策不信にFRB人事拍車 - 日本経済新聞 https://t.co/1vxzIT7IMn
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今後の経済指標→ 経済指標カレンダー/マネックス証券
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