
■先週の振り返り
先週のふりかえり
— ぽろ (@champoro1) 2026年6月21日
2026年6月15日~19日
米国3指数、日経平均ともに週間で上昇。
週初に米イランの戦闘終結合意報道、週中には署名も行われた。しかし土曜にホルムズ海峡封鎖の報道が出ている。
日米中銀会合を無難に消化。米国は当日にタカ派傾斜に警戒感で下落も、翌日には反発して終えている。 pic.twitter.com/r2WhrOs0ww
■今週の見通し
スケジュール

日米株概況
今週のマーケット
— ぽろ (@champoro1) 2026年6月21日
26年6月22日~26日
週初は「ホルムズ海峡封鎖」を日本株が世界で最初に織り込む展開。米イラン合意は維持か破棄か。週内の追加報道に注目が集まる。
24日のマイクロン決算はAI関連株の刺激材料となるだろう。こちらも結果で大荒れになる可能性。
米経済指標の反応にも注目。 https://t.co/E5I3hnH1xG pic.twitter.com/Ip13UmXRcW
■Xへのポスト
他社の報道ではこの暫定合意を「ハーフタイム」と評していた。イラン側に小休止を与え、「ホルムズ海峡再封鎖」などにつながる事態だけは避けたい。
— ぽろ (@champoro1) 2026年6月20日
トランプ氏「合意」演出で難題棚上げ イラン資産・核・海峡が火種に - 日本経済新聞 https://t.co/A4pRq2ZQnk
危い停戦合意とされていたが、1週間程度しか持続しなかった。
— ぽろ (@champoro1) 2026年6月20日
明日1日で米イランの行動次第だが、月曜の日本市場が世界で最初に受け止めることになる。原油価格と金利と株価反応やいかに。
イラン「ホルムズ海峡を封鎖」 米・イスラエルが覚書違反と主張 - 日本経済新聞 https://t.co/r3BgDi0YP0
---------------------------------------------------
最新の株式指数チャート等は下記URLから
https://sekai-kabuka.com/
---------------------------------------------------