
前日の米国株式
本日の日本株式
スケジュール
https://kabutan.jp/news/marketnews/?&b=n202607060005
寄り前投稿
26年7月6日
— ぽろ (@champoro1) 2026年7月5日
東証寄り前
日経は小幅反落でのスタートか。
前週末の米国が休場で材料難の状態。金曜の欧州市場は堅調だったが、週明け韓国KOSPIの値動きも含めてAI半導体関連株の動向に注目したい。
金曜に大幅安から大幅高に切り返したキオクシアの値動きが本日もポイントとなるかもしれない。 pic.twitter.com/9U4M6JzlXC
引け後日経1分足

日経寄与度ランキング

引け後ツイート
26年7月6日
— ぽろ (@champoro1) 2026年7月6日
東証大引け
日経平均は小幅反落、TOPIXは最高値更新。
前週末の米国休場で材料難の中、上下に揺れ動く展開となった。日経は一時39,000円割れも、後場に切り返して終値は6円と小幅安。
東証プライムの7割は上昇しており、半導体・AI関連が日経を押し下げた1日だった。#日経平均 #日本株 pic.twitter.com/7pYtHjW8dw
東証プライム7割が上昇も、半導体株の押し下げ幅が大きかった。とはいえ後場には半導体株にも反発が見られ押し目買い意欲も強そう。
— ぽろ (@champoro1) 2026年7月6日
上位ではトヨタ上昇などが安心できる動きか。底を打った感が出てくるかも。WTI原油70ドル割れで2月末からのナフサ供給不足などの悪影響も薄らいできたか。 pic.twitter.com/vvemOtggBT
TOPIXは最高値更新のなか、日経は上下に激しく動いた。買いも続かず、売りも続かず。前週末の米国株が休場で手掛かり難のところ、韓国KOSPIなどと一緒に前場に崩れ後場に持ち直すこととなった。
— ぽろ (@champoro1) 2026年7月6日
5日線割れているが25日線は維持。これからバリューが来るのかAIが再度上昇なのか不明な半端な状況。 pic.twitter.com/Gbuig6BJok
世界の株価

Xの投稿
新米は2割安。スーパーとかの価格を見ても余剰感はあった。他のコスト上がった中で米農家には悲劇。
— ぽろ (@champoro1) 2026年7月6日
外食産業とかで値下げなくても「米大盛り無料」キャンペーンとかは起きそう。
新米の価格2割安 26年産早場米、前年在庫増え値下がりへ - 日本経済新聞 https://t.co/WLpn54kTqo
米政府の関与と料金がポイントならば、今後も中国AIの利用が増えるだろう。米国のAI関連企業には良くないトレンド。
— ぽろ (@champoro1) 2026年7月6日
「蒸留」問題は米中間の火種になっていきそう。
中国AIがミュトスいぬ間に躍進 料金は20分の1、米企業も乗り換え - 日本経済新聞 https://t.co/MQ2EuaVP0W
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