
前日の米国株相場


1 IT +2.55%
2 資本財 +1.35%
3 素材 +0.55%
4 一般消費財 +0.07%
5 コミュニケーション 0.00%
6 金融 -0.16%
7 エネルギー -0.63%
8 ヘルスケア -1.30%
9 生活必需品 -1.48%
10 公益 -1.49%
11 不動産 -2.18%
26年7月1日
— ぽろ (@champoro1) 2026年6月30日
前日の米国株
3指数がそろって続伸しダウは連日の最高値更新。
AI投資の懸念後退や地政学リスク緩和で買い戻され高値圏で終了。期末リバランスの影響もあってか金利上昇株高で終えた。
年初来ではダウが8.85%高、ナスダックが12.79%高、S&P500が9.55%高。#米国株 #過去最高値 #上半期末 pic.twitter.com/yyx5D46w5m
ヒートマップではITや半導体が大幅高。AMD+7.68%やNVDA+2.63%、AAPL+2.71%の上げが牽引。
— ぽろ (@champoro1) 2026年6月30日
一方、強い雇用指標で米10年債利回りが4.46%台へ上昇し、不動産や公益などのは売られ明暗がハッキリ分かれている。#半導体株 #メガテック #金利上昇 pic.twitter.com/oLKYCjGoFF

Xの投稿
個別銘柄の売買代金1位はキオクシアで164兆円、2位SBG39兆円と圧倒的な差。
— ぽろ (@champoro1) 2026年6月30日
上期は5銘柄で東証プライムの売買代金全体のうち3割近くを占めたとのこと。下期も同じ状態が続くのだろうか...
東証プライム、上期初の売買1000兆円 日経平均の上げ幅は最大 - 日本経済新聞 https://t.co/vGesCA2fHz
今後の相場が上げるか下げるか分からない。が機関投資家とかは個人に買わせるために急変動を演出している可能性もあると思って6月末の相場を見ていた。
— ぽろ (@champoro1) 2026年6月30日
株、信用買い残が初の7兆円超え 7兆167億円・26日時点 - 日本経済新聞 https://t.co/pP2izyNssR
------------------------------------------------------------------
株式指数チャート→ https://sekai-kabuka.com/
今後の経済指標→ 経済指標カレンダー/マネックス証券
-----------------------------------------------------------------