
前日の米国株相場


1 資本財 +2.19%
2 ヘルスケア +1.49%
3 素材 +1.39%
4 エネルギー +0.98%
5 公益 +0.63%
6 不動産 +0.13%
7 IT -0.09%
8 金融 -0.48%
9 コミュニケーション -1.02%
10 生活必需品 -1.08%
11 一般消費財 -1.78%
2026年6月26日
— ぽろ (@champoro1) 2026年6月25日
前日の米国株
3指数は高安まちまち。
5月PCEが予想内で金利低下し、前日引け後決算のマイクロンも15%高となった。
一方でAppleやマイクロソフトが製品値上げを発表し大幅下落。ナスダックは-0.46%、S&P500は-0.01%と大手テックの下落が響き4日続落。#米国株 #PCE物価指数 #株式投資 pic.twitter.com/bjkLuy1ss0
好決算のマイクロン(MU)が+15.74%と急伸し半導体を牽引した一方、異例の値上げを発表したAAPL(-6.12%)やMSFT(-3.46%)が急落しハイテクの重石に。
— ぽろ (@champoro1) 2026年6月25日
金利低下を背景にCAT(+6.29%)など景気敏感やヘルスケアへ資金がシフト。#値上げショック #セクターローテーション pic.twitter.com/g62AQxO52u

Xの投稿
AI材料に踊らされるのには本当に危いと思う。
— ぽろ (@champoro1) 2026年6月25日
前日まで→マイクロン決算前の手じまい売り
今日→マイクロン決算を好感
結果オーライと言えばそうだが、AI関連株を割高と思っていなければ事前に売らないはず。いまの株価水準を危ぶんでいる買い手も多いのではないか。 https://t.co/eB0tCfDiNN
「ガソリンが安くなってない!」とトランプ大統領は投稿していましたが、中東懸念の沈静化が消費を押し上げる経路は確かにあり得る。
— ぽろ (@champoro1) 2026年6月25日
ホルムズ海峡再開で経済とインフレが「過熱」する恐れ、アナリストが警告 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン) https://t.co/XZoU8ATop9
窓口負担
— ぽろ (@champoro1) 2026年6月25日
給与から天引き社会保険料
どちらの改革が波風絶たないか、というと前者という時代が長かった。しかしさすがに現役世代への負担増の波風も大きくなってきた気がする。
出生率1.14、社会保障を直撃 支え手負担が2050年に40万円増の試算 - 日本経済新聞 https://t.co/5j2KHdw39E
私も40代ですが自分たちの上の世代で仮面夫婦みたいな人たち、いますね…
— ぽろ (@champoro1) 2026年6月25日
数少ない「切る」選択肢ができる人間関係が夫婦で、決断ハードルはどんどん下がっていると感じる。
離婚の4組に1組が熟年夫婦 「予備軍」比率は40代が最高 - 日本経済新聞 https://t.co/Mo9r3TEn8I
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株式指数チャート→ https://sekai-kabuka.com/
今後の経済指標→ 経済指標カレンダー/マネックス証券
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