
前日の米国株式
本日の日本株式
スケジュール
https://kabutan.jp/news/marketnews/?&b=n202606160065
寄り前投稿
26年6月16日
— ぽろ (@champoro1) 2026年6月15日
東証寄り前
日経は前日終値程度でのスタートか。
前日の米株は3指数が3日続伸も、上昇理由は前日の日本株に織り込まれていると見る。前日の史上2番目の上昇幅の利益確定が優勢ではないか。
本日は日銀会合結果と内田副総裁の会見が行われる。0.25%の利上げが確実視も、発信内容に注目。 https://t.co/UqR0M77Hr8
2026年6月16日
— ぽろ (@champoro1) 2026年6月16日
予想通りに日銀会合結果を前に前場は抑えていたようだが、結果が出て後場に急伸。これは7万円タッチとなりそうですね。
【🇯🇵日経平均 】+0.74%
69,829.97 (+512.47)
#日経平均株価 https://t.co/xnEMpAPUbW
引け後日経1分足

日経寄与度ランキング

引け後ツイート
26年6月16日
— ぽろ (@champoro1) 2026年6月16日
東証大引け
日経平均は4日続伸し連日で最高値を更新。
前場は日銀会合結果待ちか様子見といった動き。昼休みに予想通り0.25%の利上げ発表。
無難通過と受け止められ後場寄りから急騰、一時70,020円と初の7万円大台を突破した。その後は売りに押され終値は小幅高。#日経平均 #日本株 pic.twitter.com/iBfF2l2Siu
個別株では半導体株で明暗が分かれた。
— ぽろ (@champoro1) 2026年6月16日
上昇の牽引役はアドテスト(+222円寄与)や高値更新のキオクシアHD、フジクラなど。
一方で東エレク(-191円寄与)、TDK、SBGが重荷となった。トヨタも軟調。
その他ではJX金属がストップ高、森永乳は公取委の立ち入り検査報道で下落。#株投資 #日本株 pic.twitter.com/Uqe26QXoTx
本日も続伸で移動平均線の過熱状態が続く。
— ぽろ (@champoro1) 2026年6月16日
200日線は20%で買われ過ぎと言われるが、なんと前日から30%超過の状態。
日銀会合の結果が出た後場に強含んで、そんなに気にしていたの?と逆に驚いた。FOMCが無難通過なら更に上昇するのだろうか?
今日は7万円に到達で集中が切れた感じで終値は小幅高。 pic.twitter.com/p0SEXAYpWL
世界の株価

Xの投稿
記事の以下の部分は核心↓
— ぽろ (@champoro1) 2026年6月16日
「こうした基準が業界全体に適用されれば、最先端AIを開発する企業による新モデルの公開は事実上不可能になる」
アンソロピック、米政権と協議へ 最先端AIへの外国人アクセス禁止で=米国株個別 | 個別株 - 株探ニュース https://t.co/kEuqJHTvJW
日本での「ナフサは足りている⇔現場では混乱」のように、机上の空論通りには実運用は上手くいかない点はあるだろう。投資家が気にしなければ売られないと思う。
— ぽろ (@champoro1) 2026年6月16日
バンス副大統領、和平合意にホルムズ海峡の無料開放が含まれる 業界からは警戒も | 注目株 - 株探ニュース https://t.co/SVT5FMG5hi
以下記事にもあるように、海峡の無料開放で全てがすぐに元通りになるわけではない。
— ぽろ (@champoro1) 2026年6月16日
「原油高騰時にガソリン価格はロケットのように急上昇するが、原油価格の下落時には羽毛が落下する時のように値下げに時間がかかる傾向がある。」https://t.co/yBkSJWSwAe
2日目も堅調。
— ぽろ (@champoro1) 2026年6月16日
売りは投資家同士の読みあいになってきそうだ。指数組み入れタイミングか、今後のIPO応募に制約が無くなるという29日ごろか。またはニュースなくても売りもあり得る。
スペースX株、上場2日目は2割高 個人の買いで時価総額400兆円突破 - 日本経済新聞 https://t.co/37fZOm9VcF
銅線の窃盗などの報道をたまに見るが、硬貨を違法に再加工して逮捕される報道も出てくるのだろうか...
— ぽろ (@champoro1) 2026年6月16日
10円玉の素材価値、銅高騰で「額面超え」 1円玉にもアルミ高の影 - 日本経済新聞 https://t.co/RAcKkToMJI
今回はアイス価格ですが、公取委の人員とか増やしたらもっと出てくるんだろう。
— ぽろ (@champoro1) 2026年6月16日
「公取委は生活に身近な商品・サービスにおける物価上昇に便乗した価格カルテルを重点的に摘発している。」
明治や森永など6社、アイス価格でカルテルか 公取委が立ち入り検査 - 日本経済新聞 https://t.co/wuq8bNfyRH
ホルムズ海峡が開放されるようで、これによって値上がりした物価が戻るかというと戻らないでしょうね。理由は原油価格が高騰した分の価格転嫁がこれから起きるから。というのが基本線ですが、各業界カルテルなどもあるようなので、やっぱ物価は戻らないよな。
— ぽろ (@champoro1) 2026年6月16日
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