
■先週の振り返り
先週のふりかえり
— ぽろ (@champoro1) 2026年5月31日
26年5月25日~29日
日米株共に堅調な最終週となった。月間でも大幅な上昇。
材料は中東の和平進展期待→原油価格下落→金利低下にAI半導体株の大幅上昇。AI買いでは循環物色が広がりサーバや電子部品株などが買われた。日本では電線株売りなどテーマ内で資金が移動している模様。 pic.twitter.com/aVXprEzkse
■今週の見通し
スケジュール

日米株概況
米国株
— ぽろ (@champoro1) 2026年5月31日
今週の見通し
26年6月1日~5日
先週は3指数が最高値更新と堅調。
米イラン情勢が落ち着けば経済指標の金利反応に注目が集まるか。週末の雇用統計の強弱が注目される。
AI銘柄はブロードコム決算で大きく動く可能性。従来のAI関連銘柄から物色の裾野が広がっている。この動きが継続なるか。 pic.twitter.com/DO54ef5yQz
日本株
— ぽろ (@champoro1) 2026年5月31日
今週の見通し
26年6月1日~5日
先週は日経・TOPIX共に最高値を更新。中東対立の収束期待、AI銘柄買いが上昇要因。
今週は月替わりの物色変化、益出し売りを警戒か。過熱感は強い中でMLCCなど裾野を広げた物色が継続するか?
3日の植田総裁会見は日銀会合へ向けたメッセージ出るかに注目。 pic.twitter.com/rAAqfEHYxQ
■Xへのポスト
伝統ある国の調査と言え、個人情報を提供には抵抗感がある。未回答を補うために対面聞き取りが最も抵抗感ある。
— ぽろ (@champoro1) 2026年5月30日
回答率の低い公的データ、徐々に使えないデータと見なされていくだろう。
国勢調査の回答率8割どまり 綻ぶ「全世帯」統計、ぼやける国の輪郭 - 日本経済新聞 https://t.co/dzxhXONS3k
ナフサが不足しないことも大事だが、使用料を減らす商品開発も選択肢として良い。
— ぽろ (@champoro1) 2026年5月30日
原価低減で価格を抑えられるなら消費者にも受け入れられそう。商品差別化は「中身」で行われる時代へ。
ドンキのPPIH、ナフサ不足逆手に白黒包装の最安値PB 水500ml40円 - 日本経済新聞 https://t.co/WbLrPUwjVa
職場にスマホを持ち込み禁止しても、メガネで機微情報が全部移されてしまうかもしれない。本人の注視したもの以外に写したものすべてが解析対象になるのは恐ろしい。
— ぽろ (@champoro1) 2026年5月30日
スマートグラス、盗撮防止は難題 「撮影中」サインの業界統一欠かせず - 日本経済新聞 https://t.co/DbMEMAYveH
この週末に結論が出ない可能性もあるな...
— ぽろ (@champoro1) 2026年5月30日
決めかねている間にも現地では小競り合いが発生するだろう。イランが条件で即時に妥協するとも思えず、米国が妥協するか合意が見送られる可能性もあるか。
トランプ氏、戦闘終結なお長考 イランは凍結資産解除迫る - 日本経済新聞 https://t.co/zQKToB4xBj
さすがベテラン中村委員の記事。AIには書けない鈴木氏とのリアルなやり取りの歴史が興味深かった。
— ぽろ (@champoro1) 2026年5月30日
競争嫌いなMr.コンビニ、鈴木敏文氏 本音に迫った30年 - 日本経済新聞 https://t.co/zqF2apAALX
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