
前日の米国株相場


1 IT +1.87%
2 金融 +0.56%
3 素材 -0.38%
4 資本財 -0.43%
5 公益 -0.46%
6 ヘルスケア -0.87%
7 不動産 -0.97%
8 一般消費財 -1.05%
9 エネルギー -1.07%
10 コミュニケーション -1.70%
11 生活必需品 -2.00%
26年5月30日
— ぽろ (@champoro1) 2026年5月29日
前日の米国株
主要3指数は連日で史上最高値を更新、月間でそろって2か月続伸となった。
中東地政学リスク緩和で原油安、決算でデルが堅調。IBMは巨額投資で急伸、ソフトウェア株全般が買われた。
しかし上昇セクターはITと金融のみで指数の上げ幅は小幅。#史上最高値 #米国株 #原油安 pic.twitter.com/ZzxjhtBpMb
ヒートマップはセクターごとの明暗が分かれた。
— ぽろ (@champoro1) 2026年5月29日
好決算のデルが+32.8%と急伸。巨額投資のIBM+12.7%やMSFT(+5.4%)も強い動き。ソフトウェア株が全般強い。
一方、大型ハイテクなどには売りでNVDAやGOOGLは下落。セクターでは生活必需品や、コミュニケーションの下落が大きい。#デル #AIサーバー #M7 pic.twitter.com/j8Mqs76QNi

Xの投稿
急落のところ買い向かっている人が多いのか。
— ぽろ (@champoro1) 2026年5月29日
資金の波が半導体の他分野(MLCCとか)に循環してるようにも思える。上値が重い展開が続くか、再度の上昇になるか?
<みんかぶ・個人投資家の予想から>=「買い予想数上昇」1位にフジクラ | 個別株 - 株探ニュース https://t.co/MMpo3VYSKv
たしかにスペースX、アンソロピック、オープンAIはドットコムバブルのYahoo!のような時代を象徴する銘柄に思える。特例措置で早期採用が議論を呼んでいる。まあ、採用するんだろうけど。
— ぽろ (@champoro1) 2026年5月29日
株価指数が巨大IPO争奪戦 スペースX「厚遇」、市場のゆがみ増幅 - 日本経済新聞 https://t.co/uqpP8ZSAcK
日本企業は現金をため込んでいた企業も多いから、株主還元に傾いた点もあったんだろうと思う。事業の変革などに向き合うよりも楽だろうし。
— ぽろ (@champoro1) 2026年5月29日
企業評価は人材・設備への投資も重視 経産省が指針、還元傾斜に一石 - 日本経済新聞 https://t.co/Z7YFvlLCH7
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今後の経済指標→ 経済指標カレンダー/マネックス証券
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