
前日の米国株相場


1 エネルギー +1.31%
2 IT -0.23%
3 生活必需品 -0.47%
4 一般消費財 -0.49%
5 金融 -0.63%
6 ヘルスケア -1.01%
7 素材 -1.23%
8 コミュニケーション -1.24%
9 資本財 -1.39%
10 公益 -1.75%
11 不動産 -1.94%
2026年4月22日
— ぽろ (@champoro1) 2026年4月21日
前日の米国株
米株3指数は続落。
バンス副大統領のイスラマバードへの訪問が保留となり、米イランの和平交渉の不透明感で軟調展開に。
取引終了後にトランプ大統領はSNSに停戦期間の延長を発表した。
FRB次期議長候補ウォーシュ氏の指名公聴会が行われたが、相場への影響は限られた。 pic.twitter.com/ufQvfLPY6J
ヒートマップは全体的に赤(下落)が目立った。
— ぽろ (@champoro1) 2026年4月22日
好決算のユナイテッドヘルス(UNH)が+6.96%と急騰しダウを下支え。原油高でエネルギー関連は堅調。
CEO交代の報道があったアップルは下落(-2.52%)。アマゾンはAI投資報道で小幅高(+0.66%)#米国株 #好決算 pic.twitter.com/aDgfSfNQar

Xの投稿
ロイターに続いて日経でも「利上げ見送り」の報道が出た。これで今月の利上げは無いだろう。これであったら植田ショックの再来になってしまう。
— ぽろ (@champoro1) 2026年4月21日
展望レポートや総裁会見が注目されるのだろう。
日銀、4月利上げ見送りへ 中東情勢見極め6月に是非判断 - 日本経済新聞 https://t.co/zqAiZfSkAJ
イランでの軍事衝突が発生して2か月ほどの158-160円の狭いレンジが、今後の大変動の力を貯めている気がしてならない。
— ぽろ (@champoro1) 2026年4月21日
22年は年初115円から秋に150円台。今起きたらどれだけ値幅が出るか...
くすぶる「円安第2波」警戒論 主役は実需マネー、政策対応難しく - 日本経済新聞 https://t.co/lyy1dNBmZi
------------------------------------------------------------------
株式指数チャート→ https://sekai-kabuka.com/
今後の経済指標→ 経済指標カレンダー/マネックス証券
-----------------------------------------------------------------