
前日の米国株相場


1 一般消費財 +1.97%
2 資本財 +1.82%
3 IT +1.59%
4 ヘルスケア +1.45%
5 不動産 +1.45%
6 生活必需品 +1.32%
7 コミュニケーション +0.77%
8 金融 +0.75%
9 素材 +0.48%
10 公益 -0.42%
11 エネルギー -2.94%
26年4月18日
— ぽろ (@champoro1) 2026年4月18日
前日の米国株
米株は大幅続伸!
イランが「停戦期間中はホルムズ海峡を開放」と表明し原油が急落、中東和平への期待から株買いが加速しました。ダウは紛争前水準を回復。S&P500とナスダックは3日連続で最高値更新!ナスダックは1992年以来の13連騰に。
#米国株 #中東和平期待 #原油急落 pic.twitter.com/4wqvcGfwb8
セクター下落はエネルギーと公益のみ。原油価格急落でエネルギー株売り。
— ぽろ (@champoro1) 2026年4月18日
けん引役は大型ハイテクや半導体。ただ原油高懸念後退で前日まで売られた銘柄も反発した。
ショートカバーも巻き込み相場は熱狂気味。
決算見通しが嫌気されたネットフリックスは-9.7%。#米国株 #AAPL #TSLA #ショートカバー pic.twitter.com/JV6ulG0l3n

Xの投稿
今週は利上げに積極的と思われたECBも様子見という報道が増えてきた。日銀だけ利上げは悪目立ちしてしまうので難しいのでは。政府も利上げしてくれるな、的に感じる言動が多い。
— ぽろ (@champoro1) 2026年4月17日
日銀総裁、利上げ「タカ発言」も見透かす市場 浮かんだ政府との距離 - 日本経済新聞 https://t.co/Z39drIaAcZ
最新モデルは「公開できないほどヤバい性能」となっていくのか。米国からタイムラグはあるにせよ、悪事に利用する組織が同水準に到達してしまう日が来るのが恐ろしい...
— ぽろ (@champoro1) 2026年4月17日
アンソロピック辞めた研究者「世界は危機に」 AI開発競争で理念が無力化 - 日本経済新聞 https://t.co/Fzv04yiCzL
日経先物は59,980円まで上昇の場面も。原油も80ドル台前半まで下落。このレバノン停戦を維持しつつ終戦を迎えるのがベストシナリオ。
— ぽろ (@champoro1) 2026年4月17日
イラン・アラグチ外相「ホルムズ海峡通航を開放」 レバノンの停戦期間中 - 日本経済新聞 https://t.co/7kOJaESb9R
ナスダックは昨日まで17年ぶり12連騰かつ最高値更新。今夜はさらに「ホルムズ海峡が停戦期間中は開放」というドーピングのような好材料が投下された。強制的上げムードで今夜も続伸か?なんか買い疲れも起きそうだが…
— ぽろ (@champoro1) 2026年4月17日
⤴【🇺🇸ナスダック 】+1.17%
24,383.78 (+281.07)
#nasdaq pic.twitter.com/cA462oe2uP
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今後の経済指標→ 経済指標カレンダー/マネックス証券
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