
前日の米国株相場


1 一般消費財 +0.80%
2 エネルギー +0.77%
3 生活必需品 +0.72%
4 金融 +0.62%
5 コミュニケーション +0.59%
6 資本財 +0.50%
7 IT +0.49%
8 不動産 +0.26%
9 素材 -0.36%
10 ヘルスケア -0.38%
11 公益 -0.42%
26年4月7日
— ぽろ (@champoro1) 2026年4月6日
前日の米国株
休場明けの3指数は上昇。
休場中の雇用統計結果には反応限定的か。
原油価格は高値停滞も米国とイランの停戦協議が進展するとの期待から買いが優勢となった。とはいえ翌日はトランプ大統領が設定した交渉期限。様子見ムードも漂い上値限定的。#米国株 #イラン情勢 #停戦協議 pic.twitter.com/hnxVCO5pGB
一般消費財やエネルギー、金融が強い一方でヘルスケアや素材は軟調。
— ぽろ (@champoro1) 2026年4月6日
AAPL(+1.15%)、AMZN(+1.44%)が堅調。半導体はMU(+3.15%)などがけん引しSOX指数は+1%と強い。#米国株 #SOX pic.twitter.com/hO607K1ScU

Xの投稿
備蓄米放出まで至ったコメ価格高騰を考えると、カレーとか丼系とかの飲食の数年前の中計は変更あっても仕方ない気がしますね。店舗数拡大も条件が厳しくなっている。
— ぽろ (@champoro1) 2026年4月6日
壱番屋が中期経営計画の営業益目標を下方修正、コメの仕入れ価格高騰など響く | 個別株 - 株探ニュース https://t.co/mZFZgYXAAw
5%以上保有とかMBO観測などが保有株に起きないかな、と思ってしまう相場。先の読めない中東情勢などマクロ環境が不安定な中で、個別の株価上昇が堅い話が持ち株に起きてほしい(笑)
— ぽろ (@champoro1) 2026年4月6日
そろそろ中東情勢も落ち着くのかもだが、原油高は続きそうだしマクロ環境は厳しい環境が継続で企業経営は厳しそう。 pic.twitter.com/2ym7mhHnpQ
飲食業界のコメ価格高騰は飲食業界にとってインパクトの大きい悪影響ですが、そういった業界要因に限らず数年前とは経済環境の前提が異なっている。
— ぽろ (@champoro1) 2026年4月6日
例えば3年前に中計を立てた企業は下記を織り込めていないのでは?
・円安継続
・金利上昇
・生成AIの台頭
・米国が関税や軍事行動で世界分断
・原油高 pic.twitter.com/WIcUBbK93u
このように過去の中計の織り込み不足を指摘するのは後出しじゃんけんでズルいだろう。
— ぽろ (@champoro1) 2026年4月6日
重要なのは「絶対確実な計画を出せたか?」ではなく、「現状をどう捉え先の変化を発信できているか?」だと思う。
投資先のIRを見る時は達成度だけでなく、「現状認識の解像度」「変化対応の発信」を見ていきたい。 pic.twitter.com/4Zte7breHE
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今後の経済指標→ 経済指標カレンダー/マネックス証券
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