
前日の米国株相場


1 素材 +1.97%
2 一般消費財 +1.18%
3 ヘルスケア +0.98%
4 資本財 +0.68%
5 IT +0.56%
6 生活必需品 +0.52%
7 公益 +0.30%
8 コミュニケーション +0.20%
9 金融 +0.11%
10 不動産 -0.04%
11 エネルギー -0.53%
26年3月26日
— ぽろ (@champoro1) 2026年3月25日
前日の米国株
主要3指数は揃って反発。
米国によるイランへの和平案提示報道で地政学リスクが後退。原油価格が下落し、米10年債利回りも4.33%へ低下で投資家心理が改善。
しかしイラン側は提案拒否の報道もあり、上値は限定的。様子見の雰囲気も漂う。#米国株 #イラン停戦観測 #原油安 pic.twitter.com/b4wcw3tAH0
セクター別では素材や一般消費財が堅調だった。
— ぽろ (@champoro1) 2026年3月25日
個別ではCPU値上げ報道のインテル(+7.08%)やAMD(+7.26%)が爆上げ。自社チップ販売のアームも急騰。
一方Googleの新技術発表でマイクロン(-3.40%)は下落。エネルギー株も原油安で軟調となった。#米国株 #半導体 #AMD #インテル pic.twitter.com/Nzx6795t8Y
トランプ大統領はSNSに延期になっていた訪中が5/14-15に中国の北京で実施と投稿。日程の確定がイランとの紛争終結のサインではないかという読みもあるようだ。
— ぽろ (@champoro1) 2026年3月25日
しかしレビット報道官は会見で、イランが提案を受け入れなければ大統領はさらなる攻撃、とも述べておりイラン側の反応次第と言えそう。

Xの投稿
なんだかガッカリですね。自動車メーカーと組んだのに頓挫とは。ソニーにとっては不運という気もする...
— ぽろ (@champoro1) 2026年3月25日
ソニー・ホンダモビリティ、EV開発を中止 事業の継続困難 - 日本経済新聞 https://t.co/r8bflHj36o
中東情勢の情報混迷ぶりが酷い。フィクションだったら観るのを止めているレベル。
— ぽろ (@champoro1) 2026年3月25日
アメリカの発信、特にトランプ大統領初の情報が立場的に1番重く反応せざるを得ないのだが、前後で真逆の内容だったり真偽不明が過ぎる。ウソみたいに聞こえる話の中からどれかが真実になるのだろうが…
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