
前日の米国株相場



1 金融 +1.29%
2 資本財 +0.63%
3 不動産 +0.47%
4 エネルギー +0.26%
5 素材 -0.09%
6 ヘルスケア -0.23%
7 生活必需品 -0.37%
8 公益 -0.38%
9 一般消費財 -0.40%
10 コミュニケーション -0.75%
11 IT -1.81%
26年2月27日
— ぽろ (@champoro1) 2026年2月26日
前日の米国株
3指数は高安まちまち。
新規失業保険申請件数は堅調も、この日は決算銘柄が相場材料に。
エヌビディア好決算も出尽くし売りで5%下落。他の半導体やハイテクも下落。
セールスフォースは決算好感で上昇。その他金融株も堅調。小型株ラッセル2000も上昇。 #米国株 #NVDA pic.twitter.com/3AIsej9qdQ
NVDA(-5.4%)に半導体が連れ安でSOX指数は-3.1%
— ぽろ (@champoro1) 2026年2月26日
テスラ、グーグル、アマゾン1%台の下落と冴えない。
大手ハイテクは基本軟調も、決算通過のCRM(+4.0%)がソフトウェアを牽引。
JPMやAXPなど金融株や小型株(ラッセル2000 +0.5%)に資金移動が鮮明に。
#セクターローテーション #投資 #NVDA #CRM pic.twitter.com/HPRX7qMXCy

Xの投稿
今週の日銀利上げ期待後退の下げに追い打ち。
— ぽろ (@champoro1) 2026年2月26日
1週間前には9,000円台の場面あるも、本日13%下落で7,000円割れ。
楽天銀が急落、楽天グループがフィンテック事業再編の協議を再開 | 個別株 - 株探ニュース https://t.co/L4vXDahM6m
今日は銀行業が軒並み反発で、業種内で下落したのが楽天銀行だけという悲しさ。
— ぽろ (@champoro1) 2026年2月26日
個別材料だから仕方が無いのだけれど、ホルダーにとっては最悪の動き。 pic.twitter.com/9u1676GoPY
日本は「70万人が生まれ、160万人が亡くなる社会」と覚えておこう。
— ぽろ (@champoro1) 2026年2月26日
今回の速報値と今後出てくる確報値で数万人の違いはあるだろうが…
推計値は毎度おなじみ大きくズレ。
2025年の出生数70.5万人 少子化は推計より17年早く、人口減も進行 - 日本経済新聞 https://t.co/keqnW02uGR
日銀審議委員の人事は財務省にも日銀にも一切相談しなかったとのこと。
— ぽろ (@champoro1) 2026年2月26日
野党が弱くなりすぎ、自民党内でも歯止めが効かないなら、もうマーケットしか止められない。
マクロスコープ:自信深める高市氏、市場も歯止め役とならず 党との溝に懸念も https://t.co/PxTjsFSOsC
記事中のこの1文が気になった。
— ぽろ (@champoro1) 2026年2月26日
「若者が里帰り先で親世代にAIの使い方を教え、一気に利用者が拡大した。」
米国とか日本では聞いたことない事象。AIディバイド解消の季節イベントになるのか。
AI×消費は叶うか 中国政府と民間テックの微妙な間合い - 日本経済新聞 https://t.co/hfynjgzMM2
KOSPIは今日も3.6%とか上がっていて、スピード違反大丈夫なんか?と思った(日経に言われたくないだろうが)。
— ぽろ (@champoro1) 2026年2月26日
今週に史上初の6,000pt台とニュースになったが今日の終値6,300台。
1年で175%上昇すごすぎる。 https://t.co/QKcWZ38wQS
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株式指数チャート→ https://sekai-kabuka.com/
今後の経済指標→ 経済指標カレンダー/マネックス証券
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