
前日の米国株相場


1 エネルギー +2.00%
2 一般消費財 +1.00%
3 IT +0.97%
4 金融 +0.78%
5 素材 +0.77%
6 コミュニケーション +0.31%
7 ヘルスケア +0.21%
8 資本財 +0.01%
9 生活必需品 -0.53%
10 不動産 -1.45%
11 公益 -1.70%
26年2月19日
— ぽろ (@champoro1) 2026年2月18日
前日の米国株
3指数は続伸。
エヌビディアやアマゾンが好材料で買われ、ハイテク銘柄が上昇をけん引した。米耐久財受注額や鉱工業生産が堅調な結果も追い風。
一方でFOMC議事要旨で「再利上げ」言及やイラン情勢の緊迫化が売り要因となった。#米国株 #地政学リスク #NVIDIA #FOMC pic.twitter.com/kalf8Vh8HR
セクターでは地政学リスクを背景に原油価格高騰でエネルギーが最も上昇、公益や生活必需品などディフェンシブが軟調。
— ぽろ (@champoro1) 2026年2月18日
個別ではエヌビディアがメタとの提携で+1.6%、アマゾンは著名投資家アックマン氏の買い増しで+1.8%。ソフトウェア株の急落は一服となっている。#エヌビディア #地政学リスク pic.twitter.com/LEu39k1Jbu

Xの投稿
契約者数を競っていた時代から解約率など質を追う方向に向かっている。
— ぽろ (@champoro1) 2026年2月18日
楽天は他3社が実現したい経済圏を既に持っている利点を活かし、契約者数をどこまで伸ばせるものだろうか。
楽天が携帯契約独り勝ち 25年10〜12月、「ホッパー」対策で上位明暗 - 日本経済新聞 https://t.co/Pkw9hPJXmy
この記事ではないが、「触ってもらいやすいように春節に最新モデルを公開する」という記述を見た。米国のアンソロピックの件が無ければDeepSeekのようなショック安を生んでいたかもしれない。
— ぽろ (@champoro1) 2026年2月18日
中国・アリババ、生成AIの最新モデル「Qwen3.5」公開 - 日本経済新聞 https://t.co/WxsgYrmWSt
記事本文では触れていないが図表の「信用不安を引き起こす可能性の高いもの」の3位に「日本の政府債務」ってあるじゃん。選挙前の調査だったのかな?
— ぽろ (@champoro1) 2026年2月18日
機関投資家、最大のテールリスクは「AI株のバブル」 米銀調査 - 日本経済新聞 https://t.co/0B63KajkQM
「マクロン仏大統領とメルツ独首相が次の総裁の選任に動けるよう」来年の仏大統領選挙の前の退任を望んでいるとのこと。
— ぽろ (@champoro1) 2026年2月18日
世界女性リーダーの代表格だが、後任人事まで考慮した引き際か。
ラガルドECB総裁、任期満了待たずに退任と伝わる | 注目株 - 株探ニュース https://t.co/cpHYqfdjXF
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今後の経済指標→ 経済指標カレンダー/マネックス証券
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