
前日の米国株相場



1 エネルギー +2.59%
2 生活必需品 +1.40%
3 素材 +1.30%
4 公益 +0.87%
5 ヘルスケア +0.60%
6 資本財 +0.51%
7 IT +0.21%
8 不動産 +0.05%
9 一般消費財 -0.55%
10 コミュニケーション -1.31%
11 金融 -1.49%
26年2月12日
— ぽろ (@champoro1) 2026年2月11日
前日の米国株
3指数は下落。
1月雇用統計は13万人増と予想を大幅に超過し、景気の底堅さが確認された。一方で早期の利下げ期待が後退し、米10年債利回り上昇が株式の重荷に。
ディフェンシブと半導体は堅調、AI懸念でソフトウェアや金融が売られた。#米国株 #雇用統計 #利下げ期待 pic.twitter.com/flSHMEIMRu
マイクロンが需給逼迫見通しで+9.9%と急騰、半導体株を牽引🚀
— ぽろ (@champoro1) 2026年2月11日
エネルギーや生活必需品など守りのセクターが買われている。
AIによる代替懸念で金融やソフトウェア株が売られている。
決算が嫌気されたロビンフッドやリフトが大幅安。#マイクロン #半導体 #AI pic.twitter.com/a4Czr0lqzH

Xの投稿
結果的に米国売りではあるが、リスクヘッジの動きが主因か。米国債やドルを金やスイスフランに代替している。
— ぽろ (@champoro1) 2026年2月11日
1月にデンマーク、2月は中国が米国債売却を表明。こちらは摩擦で対立的な動きか。
米資産の削減、投資家4割が計画 世界でじわり進む「米国売り」 - 日本経済新聞 https://t.co/mULn2stnlI
カナダのカーニー首相のダボス会議での演説が話題になったが、米中以外の中堅国で団結する動きは米国資産売りを助長するか。しかし米国がこの状況を黙って見ているはずはなく、圧力をかける展開はありそう。
— ぽろ (@champoro1) 2026年2月11日
日本などは米国と一蓮托生なので米国資産売り→代替資産は目立つ形では行わないと思う。
2026年2月11日
— ぽろ (@champoro1) 2026年2月11日
雇用統計が予想より強く出てドル買い
【🇺🇸ドル円 USD/JPY】-0.23%
154.390
#usdjpy https://t.co/QAfS9VXqE2
2026年2月11日
— ぽろ (@champoro1) 2026年2月11日
雇用統計が予想を上回って円安→からの急激な円高!
【🇺🇸ドル円 USD/JPY】-0.93%
153.477
#usdjpy https://t.co/wpS1VplPQw
------------------------------------------------------------------
株式指数チャート→ https://sekai-kabuka.com/
今後の経済指標→ 経済指標カレンダー/マネックス証券
-----------------------------------------------------------------