
前日の米国株相場




1 コミュニケーション +1.32%
2 IT +0.84%
3 公益 +0.78%
4 金融 +0.65%
5 ヘルスケア +0.41%
6 素材 +0.29%
7 資本財 +0.10%
8 エネルギー +0.04%
9 不動産 -0.02%
10 生活必需品 -0.05%
11 一般消費財 -0.71%
26年1月27日
— ぽろ (@champoro1) 2026年1月26日
前日の米国株
3指数は上昇した。
トランプ大統領がカナダへの100%関税を示唆したことや、連邦移民局の市民射殺で民主党議員がつなぎ予算案をめぐり態度を硬化させたことは悪材料。
しかしマイクロソフトやアップル、メタなどが上昇を牽引し指数は上昇した。いずれも決算前の買い戻しか。 pic.twitter.com/cv4ojSsxXj


Xの投稿
週末にXで話題になっているの見て、どうなることやら…と思っていましたが。こういうケースを想定できていた人は少ないのでは。
— ぽろ (@champoro1) 2026年1月26日
KNTCTやエノモトが安い、「ファンドノート」関連株に売り圧力 | 個別株 - 株探ニュース https://t.co/BwetaEYYj1
中道が前回衆院選の公明と立憲民主の合計を下回る結果になったとしたら、党関係者はショックだろう。その理由が党名の認知の遅れなのか、支持層の離反なのか理由は分からないだろうが。
— ぽろ (@champoro1) 2026年1月26日
一方自民も高市首相人気あれど自民党が選ばれなければ今後の党運営が風頼みになってしまうのでは… https://t.co/ilzxHMOa05
個人的には多党化の流れは普遍と見ている。自民は今回単独過半数以上を取れば当面の自由度が上がるが、中道や国民や参政の割合が上がればお伺いが必要。自民が圧倒的に勝っても高市首相起因なら、次かその次には別の強い首相の擁立が必要。多分それは無理筋で、他党に票が流れ他党との協調は必須かと。
— ぽろ (@champoro1) 2026年1月26日
昨年の日本株高は「AI関連株の強さ」と「高市トレード」が主因だったと思う。
— ぽろ (@champoro1) 2026年1月26日
だが重要なサブエンジンとして円安も存在していた。4年ぐらい円安は続いているし、昨年の年足ではごく僅かだが円高になったので目立った要因ではなかったが。
160円より円安が無理筋なら、株高の要因はひとつ失われるか。 https://t.co/orkDrFu75z
日本だけの介入なら円安になったところで実需筋の買いが入ったかもしれないけど、日米協調だと様子を見る動きとなりそう。しかし投機筋は何考えてるだろうか…為替は無茶苦茶な動きあるから、日米協調でも投機筋が気合い入れてポジション取るかもと思ったり。
— ぽろ (@champoro1) 2026年1月26日
レートチェックは
— ぽろ (@champoro1) 2026年1月26日
狙って→構えて→打つ
の「構えて」までやられてる状況。だからマーケットに迷う。
打たれるの覚悟で突っ込んでくる筋がいるかもしれないし、良いパンチ(5円ぐらい?)打たれたくなくて睨み合いが続くかもしれない。
今のラウンドは今週FOMCまで?その後のラウンドは選挙までかな…
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株式指数チャート→ https://sekai-kabuka.com/
今後の経済指標→ 経済指標カレンダー/マネックス証券
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