
前日の米国株相場


1 素材 +0.86%
2 一般消費財 +0.73%
3 生活必需品 +0.65%
4 エネルギー +0.61%
5 IT +0.54%
6 不動産 +0.30%
7 コミュニケーション +0.14%
8 公益 -0.40%
9 ヘルスケア -0.56%
10 資本財 -0.80%
11 金融 -1.38%
26年1月24日
— ぽろ (@champoro1) 2026年1月24日
前日の米国株
米株3指数は高安まちまち。
ハイテク堅調でナスダックが上昇。決算失望のインテルは17%安。
トランプ大統領がJPモルガンのダイモンCEOを提訴、大手銀行株が売られる。
為替市場では日米協調?FRBレートチェック報道で円が急騰しドルが幅広く売られた。#米国株 #ドル円 pic.twitter.com/aoDw7TMudD
個別株ではハイテク株が相場を牽引した。
— ぽろ (@champoro1) 2026年1月24日
MSFTが来週の決算期待で+3.28%と伸伸。NVDAはH200の中国向け出荷許可報道を背景に+1.53%と堅調、AMDも連れ高。
トランプ氏によるJPMのダイモン氏提訴を受け大手銀行株が急落。決算失望インテルは-17%超の暴落となった。#エヌビディア #インテル #金融株 pic.twitter.com/UV6whm4sry

Xの投稿
「トランプがTACOったぞ~」と株式市場は上昇したが、地政学リスクが後退せずと金市場も上がっている。足場が揺らぐ中での株式の上昇か、相反する2つの動きの共存が続くのか。
— ぽろ (@champoro1) 2026年1月23日
金が初の4900ドル台 米欧対立に引き続き警戒、安全資産に買い - 日本経済新聞 https://t.co/4HE2v1CAsv
会見終了直後の2円の円高。レートチェックなのか単に海外勢などの利益確定なのか。
— ぽろ (@champoro1) 2026年1月23日
片山財務相は当然ながら「介入かは回答できない」との応答。
円、10分で159円から2円近く急騰 日銀総裁会見後に介入巡り思惑 - 日本経済新聞 https://t.co/n1lEEteUFM
ダボス会議の映像を見て、財務大臣が英語で自分の言葉で発信するのは効果的だと感じた。市場にストレートに説明できると、投資家も変に深読みしないだろう。
— ぽろ (@champoro1) 2026年1月23日
片山さつき財務相、債券市場「ろうばいショック収まった」 - 日本経済新聞 https://t.co/1BqDyNqlBI
予測市場でも閉鎖の確率が10%未満とか。今回は閉鎖回避か。少しでも市場の不確実性が減るのは良いこと。
— ぽろ (@champoro1) 2026年1月23日
再度の米政府機関閉鎖の可能性は低下 超党派が合意目前 | 注目株 - 株探ニュース https://t.co/TpFpYf6g7G
日米協調で動いたか!
— ぽろ (@champoro1) 2026年1月23日
日本時間:植田総裁会見後に159円台前半まで円安→10分ほどで157円台前半(日本政府の何らかの関与?)
米国時間:158円台前半→155円台(FRBがレートチェック)
米当局がレートチェックか NY円相場155円台に、為替介入警戒で急騰 - 日本経済新聞 https://t.co/9s1fN8C5CL
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株式指数チャート→ https://sekai-kabuka.com/
今後の経済指標→ 経済指標カレンダー/マネックス証券
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