
前日の米国株相場


1 生活必需品 +1.42%
2 資本財 +0.75%
3 素材 +0.74%
4 IT +0.35%
5 不動産 +0.23%
6 公益 +0.19%
7 ヘルスケア +0.07%
8 一般消費財 +0.04%
9 コミュニケーション +0.02%
10 エネルギー -0.66%
11 金融 -0.80%
26年1月13日
— ぽろ (@champoro1) 2026年1月12日
前日の米国株
3指数は続伸しダウとS&P500最高値を更新。
パウエルFRB議長が米司法当局から刑事捜査の対象となった事を公表。FRBの独立性懸念で下落スタート。ただベッセント財務長官が大統領に悪影響の可能性を伝えたと報道され、そこまでの悪材料はならず。
債権、ドルの影響も限定的。 pic.twitter.com/s1LSjEG64s

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金利上限要求には法的根拠がないようだが、押し通すのではないだろうか。銀行やカード会社は収益鈍化か。そして低信用力の人がカード使用不能になりそう。消費者にも悪材料かも。
— ぽろ (@champoro1) 2026年1月12日
カード株が下落 トランプ大統領の上限金利への言及で=米国株個別 | 個別株 - 株探ニュース https://t.co/hmetpLJhMB
2026年1月12日
— ぽろ (@champoro1) 2026年1月12日
今夜の米株はパウエル議長の訴訟の件で荒れそうな予感だが、日経先物は聖域となって高値を保っている。
⤴⤴⤴【🇯🇵日経先物 ラージ】+3.57%
53,940 (+1860)
#日経平均株価 pic.twitter.com/DUmVMnjIUG
FRBの後任人事は独立性を揺るがす1月相場の波乱材料と認識していた。その前段階でのパウエル議長の刑事捜査はサプライズでしかない。しかし日経は衆院解散ムードで乗り切ってしまうか。
— ぽろ (@champoro1) 2026年1月12日
年始の軍事行動と併せてトランプ政権の不確実性は非常に高まった認識だが、このリスクを織り込まない日経平均…
米国オープンして30分ほど経過した。特に波乱の展開ではない模様。日経先物に変化なくても不自然じゃないか。
— ぽろ (@champoro1) 2026年1月12日
大事なのは米国の終値と思うので、明日の朝に答え合わせですね。 pic.twitter.com/NltSUgQtXU
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