
前日の米国株相場


1 エネルギー +0.86%
2 生活必需品 +0.80%
3 ヘルスケア +0.60%
4 金融 +0.51%
5 不動産 +0.34%
6 素材 +0.19%
7 公益 +0.12%
8 資本財 -0.09%
9 コミュニケーション -0.56%
10 IT -0.77%
11 一般消費財 -1.18%
2025年8月21日
— ぽろ (@champoro1) 2025年8月20日
前日の米国株
3指数は高安まちまち。
ジャクソンホール会議を待ち、小売り決算を消化。ハイテクは「生成AIは収益を生んでいるか?」問題が再燃しており、関連株の軟調展開が続いている。
FOMC議事要旨は利下げ派の2人以外は、インフレリスクに警戒。市場の9月利下げ見込みは変わらず。 pic.twitter.com/QLVV6x4rGw
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8/8にSBGは決算を好感し10%高で日経を264円押し上げ。今日はその逆バージョンで7%安231円押し下げ。
— ぽろ (@champoro1) 2025年8月20日
米国でAI関連銘柄が買われる流れが来れば、またSBGが日経を押し上げてくれるでしょう。日経は方向性はどちらであれ、SBGに振り回される指数ということ。 https://t.co/8b7PieA8k0
記事中にあるように石破首相の続投がどうなるにせよ、少数与党では財政拡張的な政策を拒み切れないだろう。買い手不足が続きそう。
— ぽろ (@champoro1) 2025年8月20日
海外投資家の超長期国債買いが急減 7月、参院選前に財政悪化を警戒 - 日本経済新聞 https://t.co/HQhQDN8q2c
上昇している米国とは反対で、日本の農地価格が30年連続で下落しているとのこと。コメ価格騒動でも農地を買うまでは日本の投資家は動かないかな。
— ぽろ (@champoro1) 2025年8月20日
米国の農地価格、5年連続最高 食品高騰で投資マネー流入 - 日本経済新聞 https://t.co/oxF0SpL5g1
供給過剰でも中国企業はアクセルを踏んで来る。太陽光パネルと同じ道。
— ぽろ (@champoro1) 2025年8月20日
中国以外の国では民間の事業として維持できないので技術力も生産体制も失われてしまう。
EV電池が供給過剰 世界需要の3倍の生産能力、日米国産化に逆風 - 日本経済新聞 https://t.co/cQcwWzqWQS
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