
前日の米国株相場


1 IT +1.22%
2 コミュニケーション +1.21%
3 金融 +0.91%
4 ヘルスケア +0.90%
5 エネルギー +0.65%
6 素材 +0.54%
7 生活必需品 +0.36%
8 一般消費財 +0.19%
9 資本財 -0.01%
10 公益 -0.45%
11 不動産 -0.82%
2025年8月9日
— ぽろ (@champoro1) 2025年8月9日
前日の米国株
3指数は上昇。
利下げ期待の高まり、米国ロシアの停戦協議は進展が期待され、Appleへの買いはこの日も続いた。関税悪影響は材料になっていない。センチメントが改善し、ナスダックは2日続けての最高値更新となった。
VIXは15ポイントまで低下。
週間では3指数が反発した。 pic.twitter.com/g0bZc4Gbpy
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政治とは距離を置きたいパウエル議長率いるFRBだが、トランプ政権の打ち手により無理やりの変革となりそう。まだ任命されるか不明だが。ジャクソンホールでのパウエル議長発言に注目。
— ぽろ (@champoro1) 2025年8月8日
FRBが着々と「トランプ色へ」 ミラン新理事が促すドル売りを警戒 - 日本経済新聞 https://t.co/RRDgYZPgMi
修正時期は米国が判断との事。赤沢大臣は
— ぽろ (@champoro1) 2025年8月8日
「『早いにこしたことはない』ということは、言わなくても互いの共通認識としてある」
とのこと。この淡い期待で待つ姿勢は甘いのでは。
「相互関税上乗せ、米が修正」と赤沢氏 自動車下げの大統領令と併せて - 日本経済新聞 https://t.co/UsSRuHaCuU
根本には米国に対して強気に出れず、内容が不平等でも合意を優先する日本側の問題があるのだろう。
— ぽろ (@champoro1) 2025年8月8日
そして米国側の代表である大統領が「勝つか負けるか」を最も重視して、ディールと称して容赦なく付け込むタイプ。
「お互いに合意したのに、話が違って再度交渉」は形を変えて今後も続きそう。
東北新幹線を良く利用するが、昨年今年と過去に比べて「運転見合わせ」やトラブルのニュースが増えたと実感。
— ぽろ (@champoro1) 2025年8月8日
老朽化、部品の複雑化、技術者不足。どれも完全解決には至らないと諦めている。
「新幹線運転見合わせ」9年で倍増、部品複雑化が一因か 日経調査 - 日本経済新聞 https://t.co/3YWEBTbWlK
上院は9月まで休会の為、承認されたとて参加は12月と26年1月くらいとの報道。
— ぽろ (@champoro1) 2025年8月8日
「仮に上院が手続きを急いだとしても、FOMCへの参加は12月会合からになる方が現実的だと私的している。」
ミラン氏、影響は限定的か 9月まで議会は休会 | 注目株 - 株探ニュース https://t.co/xvr71YcP4I
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今後の経済指標→ 経済指標カレンダー/マネックス証券
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