
前日の米国株相場


1 IT +1.27%
2 コミュニケーション -0.62%
3 資本財 -0.76%
4 生活必需品 -0.83%
5 公益 -0.92%
6 一般消費財 -1.09%
7 不動産 -1.30%
8 エネルギー -1.35%
9 金融 -1.65%
10 ヘルスケア -1.88%
11 素材 -2.11%
2025年7月16日
— ぽろ (@champoro1) 2025年7月15日
前日の米国株
3指数は高安まちまち。
寄り前の銀行決算は既に株価が高水準のため売り反応。
CPIはほぼ予想と一致したが、関税による先々の物価上昇が想起され金利上昇し株には悪材料に。
エヌビディアが中国向け半導体を輸出再開する計画を表明。S&P500セクターではITだけが上昇した。 pic.twitter.com/P45cp9ZaJk
本日の市場についてAIの考察(perplexity)
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参院選前の今はとにかく動きにくい状態。参院選後は結果をどう解釈するかだろう。イベント通過で落ち着くのが最善だが、楽観視する向きは少ないようだ。
— ぽろ (@champoro1) 2025年7月15日
国内金利が軒並み上昇、よぎる流動性の枯渇懸念 参院選前に手控え - 日本経済新聞 https://t.co/ziEZUY1IGf
いつもは期日前投票なのだが、今回は選挙当日に行こうかと思い始めている。ベッセント財務長官来日が19日で、関税関連の材料が更新されるかもしれない。SNS情勢も直前まで注目したい。
— ぽろ (@champoro1) 2025年7月15日
自公苦戦で過半数微妙、立民堅調に国民民主大幅増 共同通信情勢調査 - 日本経済新聞 https://t.co/1tlL9VG15o
最新の報道で情勢がまた変化していくのだろう。選挙戦が進むにつれ自公に厳しい流れとなっているが、実際の投票行動はどうなるか。
— ぽろ (@champoro1) 2025年7月15日
1人区で接戦は当日開票しないと分からない世界。
【参議院選挙】自公大幅減で過半数微妙、国民民主と参政が躍進 終盤情勢 - 日本経済新聞 https://t.co/gEujr3Gvv8
公明が思ったより議席取れない気もする。自民がどれだけ頑張れるか。
— ぽろ (@champoro1) 2025年7月15日
自公が過半数を取れなかった場合、当日の選挙報道の石破首相は感情的になって失言するリスクが高い気がしている。責任とか進退を各マスコミから執拗に説明求められるだろうから。負け方次第では失言しても問題ないかもしれないが…
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